開発ストーリー

なぜデトックスが必要なのでしょう?身体が焦げる?錆びる?

 

体の不調、すべては身体に溜まった「毒素」が原因だった

株式会社トワージュプリモ代表・宮本麻矢の体験から、xoteDの開発はスタートしました。5年前、彼女は婦人科系の病気を患い手術が選択肢として呈示されました。しかし、宮本は、外科的な治療ではなく自然療法で治せないかと考え、様々な治療法を調べ始めたのです。

まず受けた重金属検査の結果、身体にたくさんの重金属が蓄積されていることが判明。当時は、原因不明の疲労感や肌荒れが酷く、精神的にな落ち込みや寝つきの悪さに悩まされ、安定剤や睡眠導入剤に頼る毎日を過ごしていました。

健康や美容には人一倍、気をつけているつもりなのになぜだろう?と常に抱いていた疑問の答えは、すべて身体のなかの「毒素」であったことが判明したのです。

まず取り組んだのは食事療法でした。同時に歯科治療で金属を全て外したり、他の様々な療法にトライするものの、満足のいく結果は得られないまま時間は過ぎて行きました。続いて、毒素を排出してくることを謳うデトックスサプリメントを試すも、今一つ効果は得られません。

ついに「無いなら自分でつくろう!」。

こうしてxoteDの開発はスタートしました。

 

 


自らの健康を取り戻すために


自分で納得できるデトックスサプリメントをつくろう、自分の健康は自分で取り戻そうと考えたことがxoteDの原点です。研究を重ね、先端技術を取り入れながら徐々にバージョンアップすると同時に、自ら服用しながらデトックスに取り組んでいく中で、身体が変わったと感じたのは3年前。

再び重金属検査をしてみたら、数値が歴然と減っていたのです。悩まされていた症状も改善され、疲れにくくなり、身体に力が湧き寝つきも劇的に良くなるという実感を得ることができ、同時に病気のほうも好転していったのです。

サプリを開発するようになって判明したことがあります。それは、一般的に売られている商品は成分の含有量が非常に少ないということ。

開発前、他社のデトックスサプリメントを摂取した際「1日の摂取量を多めに摂る必要がある」といわれ、1ヶ月分として30万円分購入したのですが、正直、効果は出ませんでした。その後、開発中に、そのときのサプリメントの原価が相当安価であることが判明したのです。理由は成分の含有量極端に低いということ。

例えば、ケイ素を摂取する場合、一日の摂取量は20ミリ以上が効果的であり、100ミリ摂取すれば効果が体感できると言われています。ところが、ケイ素サプリメントと謳っている商品の含有量は5ミリにも満たないものが多く見られます。もちろん(原価を安く抑えて購入しやすい価格設定をするという)マーケティング的な戦略もあるかもしれませんが、効かなくてはなんの意味もありません。

 


多くの人に健康を取り戻してほしい


そこで、xoteDにはケイ素を1粒50ミリ配合し、1日2粒で100ミリのケイ素が摂取できるようにしました。このレベルでケイ素を含有している商品は他にはありません。

1日100ミリ、劇的に違いがわかります!

私たちは有効成分を目一杯入れたい、より良いものをつくりたい、自分の身体が改善されたように、多くの人々に健康で過ごして欲しいという願いを形にしていきます。

原料や製法にこだわり抜き、完成まで3年の月日を必要としました。研究を重ね、調べれば調べるほど新しい課題が出てくる。すると、もっといい方法に出会う。こうして、xoteDの三大成分である炭は申し分のない出来になりました。ケイ素と水素も一番いいものを!と試行錯誤し、ようやく、2018年の春に完成しました。

もちろん、今後さらにいい原料、製法がみつかれば切り替え、常にレベルを上げていく−それがxoteDが持つ揺るぎない信念です。